■センターストーン、サイドストーンがピンクダイヤでそれを取り囲むようにたっぷりのメレダイヤを使用いたしました。
『とにかく豪華に!』とお客様。デザイン画を何点か書いてチョイスされたのがこちら。
右隅の写真はお客様がお持ちのルース(石)たちです。
■ピンクダイヤについて
ピンクダイヤといっても色々な色があります。オレンジの強いものから紫がかったものなど。
鑑定書の色の表記もさまざまです。F(fancy)と付くものは色もある程度濃くて価格も高くなります。
できれば濃いだけでなく本筋のピンク色のピンクダイアを選んでくださいね。それから。。
ピンクダイヤは中にカーボンといわれる黒い結晶があるものが多くみられます。
これがあることによって色が濃く見えることがあるので気をつけましょう。必ずルーペで見てご購入くださいね。
→インフュージョンピンクダイヤについて
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