
この質問はよく受けます。
鑑定士でもありますので、ほとんどの石はサイトアイディー(目で見て判断する鑑定方法)で分かります。ですが検査器具等で調べたわけではないのではっきりとご返答することは極力避けております。ご依頼により信頼できる鑑定機関で鑑定依頼もできます。
そのジュエリーが大切な方からの贈り物だったり、形見のお品だったりすることもよくあるので、あえて 「これは本物です。」とか「偽物です。」とお伝えすることはしておりません。どのようなものであっても大切な思い出や歴史があればそれはジュエリーと呼べるのではないでしょうか。
海外で持ち帰った「石」を思い出のためにペンダントに加工したい。 先祖から受け継いだ漆(木です)を
ペンダントに加工したい。こういったご注文にもお答えしております。